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One step at a time

早稲田大学在学中。自分の興味あることを発信していきます。

【就活おすすめサイト】内定者のES、体験記、選考情報を全部無料で見れる!『Unistyle』を活用して就活成功した秘訣を紹介!

おすすめサービス 就職活動

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就活終わったぜええええええええええいいい!!!!(半年前)

 

誰もが苦しむであろう一生に一度の新卒就活を無事におえましたよ。面接に行って、お祈り(不合格のこと)される度に自分の人生を否定された気持ちになりました。

 

最近映画化した朝井リョウさん原作の何者を見て、就活むり、、、ってなってる人も多いんじゃないかな。ぼく自身、就活始まる前に原作読んで軽く絶望してたしね。

これから就活を始めるよって人に、就活体験した自分だからこそ伝えられることを書いていきたい!と息巻いております。

第一弾は一押し激推し就活サイト!『Unistyle』!

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心の底からおすすめできるUnistyle!後輩に紹介するのもとりあえずUnistyle登録しておきなって伝えてました。去年までは有料(3000円)だったんですよ。それが今年から無料(超ずるい)!このサイトの何がいいか大まかに伝えると、

・内定者のESがそのまま掲載してある

・就活経験者のコラムが大量(めっちゃリアル)

・志望動機、軸のテンプレがみれる

・企業の選考情報のリアルな声がみれる

これだけでは語りつくせない使い勝手と魅力があります。この記事ではぼくの実際の使い方を紹介しながら、オススメしていきます!!!

Unistyleの使い倒し方を紹介

就活は情報戦

まずこれだけは言っておきたいのは就活は情報戦だってこと。情報を効率よく集めることができている就活生と、そうではない就活生の差は正直かなりのもの。打ち出せる武器はたくさんあるに越したことはないのです。友達の情報が必ずしも正しいとは言えないですよ。みんな人に聞いた話を横に流しているだけかもしれないですから。そこで大事なのは「情報の質」と「情報の量」を確保すること。UnistyleはESなどを載せるのにきちんと審査を行っているかつ、最大級の就活情報サイトなので、その点は安心です。

 

一番大事なのはとにかく就活にいち早く慣れること

就活をはじめる段階に違いはあれど、スタートはほぼ同じ。どこで差がつくか。それは「いかに早く就活(ES、面接など)に慣れることができるか」です。

 

つまり、就活の成功の鍵は「第一志望の企業の選考の前に、選考をとにかく受けまくって慣れること」。これに尽きると思っています。もちろん選考ごとに準備や反省を時間をかけてする必要があります。ただ、それは必ず無駄にはなりません。

 

例えば、何十時間も考えた末の渾身のESと、喋るネタを考えまくった就活生の初めての選考が6月の本番だとしましょう。きっと失敗します。お笑いライブだって、ピアノのコンサートだって、成功の確率をあげるには「リハーサル」が必要ですよね。どんなに平凡な就活生だとしても選考を何十回も受け、正しい反省を繰り返せば成功の確率は上がります。

 

UnistyleのES締め切り順に並び替えを活用する!

選考の機会を増やすことの重要性をお伝えしたところで、実際の使い方を説明しましょう。まずは会員登録してUnistyleにログインします。

Unistyleに無料会員登録する 

会員登録したら、赤い四角で囲った締め切り情報をクリックします。

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すると下記の検索ページに飛ぶので、

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エントリー締切順を確実に選択しましょう。卒業年と業界はみなさんの対象となるものを選択してください。業界は絞らなくても検索可能です。

 

 

そして検索すると、

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このようにエントリーの締め切りが順番に並び替えられて表示されました。あとは上から少しでも気になる企業に目を通していきます。この時、こんなに受けれないよ、、、って思います。ただ、最初の内定がでるまでは死に物狂いで玉数(選考の数)を増やして行くことが重要です。

 

当たり前ですが、エントリーしなければ、内定はもらえません。一番怖いのは締め切りを逃して、受けられるはずの企業を受けれずに後悔することだと思いませんか?

 

 

そして、エントリーしようと内容をクリックすると以下のページに飛びます。

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このページには選考を有利にすすめるための情報が詰まっています。

エントリーシートの内容、選考フロー

②テクニック一覧

③過去の就活生のエントリーシート

 このような情報を参考にすれば、エントリーも多少は楽になるはずです!

 

とにかく一度使ってみよう!

今回紹介したのはほんの一部の機能です。他にもおすすめしたくなる部分はたくさんあります。就活を通じて出会った友達もほとんどの人が使っていました。就活はなんやかんや大変で気を揉むものです。ストレスを少しでも減らして、いい企業に出会うためにもこうした就活サイトは有効に使っていきましょう。皆様の成功を祈っています!

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